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コンフィギュレーション configuration

ホロスコープのパターン。これを見ることで、おおまかにホロスコープの持ち主の運命の基礎パターンが読み取れる。
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コンジャクション conjunction

アスペクトのひとつで、0度のこと。「合」ともいう。
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黄道十二宮 zodiac

12星座(サイン)のこと。
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黄道 ecliptic

太陽の通り道
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月相(げっそう) moon phase

月と太陽からつくられる角度をいう。月相のリターン図(生まれた時と同じ月相が作られる時のチャート)は、1ヶ月に1回程度起きるが、妊娠しやす
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クォリティ(三区分) quality

三区分のこと。サイン(星座)を活動・不動・柔軟の3つに分類する概念。
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クィンカンクス quincunx

150度のマイナーアスペクト。インコンジャクトともいいます。
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逆行 retrograde

惑星が一定期間逆方向に動く現象。あくまで見かけ上の動きで、実際に逆向きに動いてるわけではない。太陽と月は逆行しない。
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感受点 sensitive point

惑星と計算上の点を合わせたもの。
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カルミネイト culminate

ホロスコープの最も高い位置、MCに近い位置に来る惑星のこと。基本的には天頂点の両サイドにある9ハウスまたは10ハウスにある惑星ですが、惑
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カデントハウス cadent house

3・6・9・12ハウスのこと。ここに太陽、月、ASCの支配星、または、多くの星が初まってる方は、自分で立つというより、縁の下の力持ち的存
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カーディナルサイン cardinal sign

おひつじ座、かに座、てんびん座、やぎ座のことをいう。ここに惑星が集まると、野心的でエネルギッシュ。独立心や自己主張が強く、パイオニア精神
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カスプ cusp

ハウスが始まるポイント。
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オーブ orb

アスペクトの許容範囲のこと。この範囲を何度までとるか、決まりはないので、オーブの設定は人それぞれ。
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オーバーロード overload

10惑星のうち3つ以上の惑星が同じサイン(星座)、もしくはハウスに入っていること。サインやハウスの意味が強調される。
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エレメント(四区分) element

四区分のこと。サイン(星座)を火・地・風・水の4つに分類する概念。 四大元素と言うこともある。
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エレベート elevate

惑星が7~12室に入っていることを指す。
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エレクショナル占星術 electional astrology

結婚式や引っ越、お店のオープン日時などの、吉日を選ぶための技法。
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エフェメリス ephemeris

天文歴
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MC エム・シー

10ハウスのカスプ。能力を最も伸ばせる方向や評価を得られること、社会的な名声や立場、業績を暗示し、天職を示します。現世で達することが出来
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インターセプト intercept

あるサインが、完全に一つのハウスに挟まれ、カスプに現れなくなることをインターセプト(狭在)といいます。インターセプトされたサインの影響を
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インコンジャンクト inconjunct

角度、150度で、マイナーアスペクトの一つ。クインカンクスともいいます。エレメントで見てもクォリティでみても共通点が無いため、調整や何か
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イングレス ingress

惑星が各サインやハウスに入ること。トランジットの太陽が各サインに入る瞬間を特別な時とし、描いたものをングレス図とし、四季図と同じように判
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イベントチャート event chart

何か事件や気になる出来事が起きた時、その瞬間の星の配置をホロスコープに描いたもの。
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1日1年伝統法 daily system

進行の計算方法のひとつで、最も広く使われてる方法です。出生後、1日経った出生時刻の感受点位置を1年後の感受点の一として天体を動かし占断を
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1度1年法 one degree system

進行の計算方法のひとつで、1度を1年とみて天体を動かす方法。プライマリィ・システムとも言います。
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イーストポイント east-point

占星点のひとつで、「世俗的な名声」「世間にどう見られたいか」をあらわすとされるポイント。